夢日記Vol.1 夢の中で自分が隣にいて金縛りにあった話

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新コーナーです。

 

題して夢日記。

 

夢を観たらメモしていこうと思います。

ただ、起きた瞬間は鮮明に覚えていても10分くらいで忘れてしまいません?

まるで強制的に忘れさせられているかのようです。

不思議です。

でも中には何年たっても覚えている夢もあります。

もちろん細かいとこは忘れてますけどね。

 

では、第1回は人生で一回だけ経験した金縛り&恐怖の夢です。

ちょっと怖い話ですよ。

実際、夢なのか現実なのか定かではないですが。

 

ふと気づくと自分の部屋で布団で寝ている自分がいます。

電気は点いていないので部屋は暗いですが、何となくぼんやり青白い感じがします。

すると、右足のふとももの辺りに何かが当たっている感じがします。

顔と右に向けると誰かが背中を向けて座っているじゃないですか。

お尻が僕に当たっていたのです。

なんと、そこにいるのは自分自身なのです。

後姿ですが、自分だと分るのです。

怖いですよね。

で心の中でこっちを向いたらやだなと思うと、そこに座っている自分がゆっくりこっちを向いてきます。

やばい、でも身体が動きません。

金縛りってやつです。

うわぁ~と思い、顔が見えそうになったとこで、僕は顔をそむけました。

 

そこで夢は終わりました。

目を開けると朝でした。

そっこうで家族に報告です(笑)

 

以上です、いやぁ自分なのに怖かったです。

世の中には自分そっくりな人が3人?でしたっけ、いて、出会うと死ぬみたいな話がありますが

もし顔が合っていたら僕はもう。。。。

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