頻尿具合が半端じゃなく、生活に支障が出始めた男が語る頻尿エピソード

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頻尿をバカにするな。

頻尿をいじめるな。

頻尿は権利だ。

 

これまでの頻尿エピソード

小学校の卒業式、1人づつ名前を呼ばれて前に出るが、開始早々我慢できなくなる。

しかし、自分の番が来たら緊張で尿意が収まった。

 

友達に誘われエキストラに参加した時、我慢の限界がやってきて漏らすことを決意し力むも出なかった。ズボンを履いたままだと、構造上おしっこは出ないらしい。

 

地元で高速バスで空港に移動中、我慢できずにパーキングに入ってもらった。地元は分からないが、羽田から出るリムジンバスにはトイレがついているので今は心配いらない。

 

車に乗っている時、ペットボトルもしくは携帯トイレがあると便利だ。ビニール袋でもいいが、できれば中にしくタオルが欲しいところだ。車内に人がいる場合は、音を消すことができる。万が一穴が空いていた時にも対応できる。

早く、運転しながら装着してできるトイレが開発されることを願う。おむつは嫌だ。

 

物件の内見中、我慢できずに近くまで送ってもらった。

 

最近、夜中に1時間おきにトイレに行くことが多々ある。精神的につらい。

 

おそらく一般の人の人生10回分くらいはトイレにいっているだろう。尿道に使用回数の限度があるとしたら、とっくに限度を超えているだろう。

 

映画館では端の席に座る。基本。

 

思い出したら追加する。

 

 

 

 

 

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