弱かったのに酒が好きに、これって身体に良くないかも

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1杯飲むと顔が真っ赤になり、2杯飲むと頭が痛くなり、吐き気を催す。

つい2、3年前までこうでした。

それが今や毎晩欠かさず飲み、さらに量も増えている、これまずいんじゃないか。

 

お酒にまつわる都市伝説といえば

  • どの酒飲んでも酔い方は同じ
  • 元々弱い人は一生弱いまま
  • 休肝日は◯◯日が良い

などなど

ちなみに、ビールは未だ苦手で、飲むのは日本酒・ワイン・サワー系です。

基本はワインを飲んでます。

どの酒飲んでもっていうのは成分的な話で、人それぞれ好き嫌いはあるのだから現実的ではなさそうすね。

問題なのは、元々弱い人は一生弱いまま。

恐ろしい、ってことは感覚がボケてきて気持ち悪くなったりはしないけど、身体はしっかりダメージを受けてるってことかい?

まずいじゃないか。

 

父も毎日お酒を飲んでいました。

そして40代で脳卒中になり、62の時に大動脈解離で亡くなりました。

母に聞くと父も昔は弱かったようですが、仕事柄飲むようになったようです。

身体は父似の私。

まずいじゃないか!

 

さらに家系的に血管が弱いらしく。。

まずいじゃないか!!

 

さらにさらに、シェイムレス6でリップがアルコール依存でカウンセリングを受けることになるし

まずいってことじゃないか!!!

 

ということで、一旦酒を控えることにします。

これを書いているということは、僕はまだ生きています。

 

以上。

 

 

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