「悪の法則」ネタバレしない映画レビュー

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作品情報

原題:The Counselor
監督:リドリー・スコット
日本公開:2013年11月15日
上映時間:118分
制作国:アメリカ
ジャンル:サスペンス/ミステリー

予告編

キャスト

マイケル・ファスベンダー
ペネロペ・クルス
キャメロン・ディアス
ハビエル・バルデム
ブラッド・ピット

レビュー

金欲しさに悪の道に足を踏み入れた弁護士。
どんだけ自分のこれまで仕事ぷりや人生に自信があるのか知らんけど、
本気の悪の道をなめんなよ!って教えてくれます。
しかもドラッグが絡んだ世界は容赦ない感じしますよね、コロンビアやメキシコの麻薬カルテルの奴らは
簡単にみせしめに残虐な方法で人を殺しますからね。。。

婚約だか結だかの指輪の為に人生狂わさんでも。。。

豪華キャストで予告から悪!悪!悪!って感じで期待していたけど、、、
ちと期待はずれでしたね。。

もうちょいパンチが欲しかったです。ん?もうそこ終わり?てシーンもありました。まぁ僕のシナプスの処理能力がしょぼくてついていけなかっただけかもね~(笑)

☆☆★★★ 星2つ!

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